JavaAppletが無効です。有効にしてください。
   雉虎  
 
**********************************
徒然雉寅日記
**********************************

亀は長生きだというが、やはり死は免れない。
龍は霧に載って空を掛けるが、やがては土に化してしまう。
老いた駿馬が厩に飼われているのは、なお千里を走らんがためであり、
雄雄しい男児は晩年になろうとも、大きな志を捨てない。
人の命の長短は天だけが決めるものではない。

仕事・遊び・趣味の身のまわりの出来事をおもしろおかしく綴っていきます。
 
魔方陣 リンク


2026年5月
          1 2
3 4 5 6 7 8 9
10 11 12 13 14 15 16
17 18 19 20 21 22 23
24 25 26 27 28 29
30
31            

最近の作業記事
明日は「ブルームーン」であり、 ..
明日に続く自信を取り戻す要素の ..
今日はセンターに行く日だ。
今日は久しぶりに体調が良い。

過去の作業ログ
2026年 5月

 





明日は「ブルームーン」であり、「マイクロムーン」である。


明日の月は「満月」です。
実は明日は天文学的な条件が重なります。
それで、明日の月は「ブルームーン」、そして「マイクロムーン」という特別な名前で呼ばれています。

由来を私が説明するよりも、AIのほうがすっきりした説明なのでAIで調べた結果を載せます。
以下の通りです。
1. ブルームーン(Blue Moon)
同じ暦の月のなかで「ひと月に2回目に迎える満月」のことをブルームーンと呼ぶ。
理由:2026年5月は、2日(土)に1回目の満月(フラワームーン)があり、31日(日)に2回目の満月を迎えます。
およそ2〜3年に一度しか見られない珍しい現象です。
実際に青く見えるわけではありませんが、「めったにない幸運なこと」の象徴とされています。

2. マイクロムーン(Micro Moon)
1年のうちで「地球から最も遠い位置で起こる、一番小さく見える満月」のことです。
理由:月は地球の周りを楕円形に回っているため距離が変わりますが、明日の満月は約40万6000 kmまで離れます。
今年最も大きく見える満月(12月24日)と比べると、見かけの直径が約12%も小さくなります。



11:26, Saturday, May 30, 2026 ¦ 固定リンク ¦ 携帯