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情報によると、2050年代には日本の総人口が1億人を下回り、2060年には約8674万人(9000万人を割る)まで減少するとか・・・ 高齢化率は40%に達し、現役世代(15〜64歳)は大幅に減少して4500万人を割り、高齢者を支える「肩車型」の社会構造(1.2人で1人を支える)が現実化するとか・・・。 さらに、全国の自治体の約4割にあたる711自治体が、若年女性の激減により消滅する可能性もあるとか・・・。 人口減少は2100年には5千万人を下回るなど長期的に続く見通しで、人口がゼロになる(日本人がいなくなる)のは3300年頃だといわれているとか・・・
こんな話を聞かされたり、見たり、読んだりすると、こりゃ大変なことになるなぁ・・・なんてことを思ったりするが・・・ でもまぁ・・・、そうねぇ、俺は今75だからねぇ、長生きできたとしてもあと10年くらいかな。 それでも2036年だから西暦2050年までには10年以上の時間が空いている。 まぁ、よしんば医学が急激に発展して、さらにあと10年生き長らえたとしても、西暦2046年だ、2050年までには10年という時間がある。 そう考えると、2050年以降の日本がどうなるかなんて心配すること自体が無意味に思える。 まぁ、そういう心配は、政治家やこれから世代の人がどう対処するべきかを考えればよいことだね。なんてね( ´∀` )
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15:40, Saturday, Jan 31, 2026 ¦ 固定リンク
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