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   屋号は猫の手  
 
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屋号は「猫の手」 徒然雉寅日記
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亀は長生きだというが、やはり死は免れない。
龍は霧に載って空を掛けるが、やがては土に化してしまう。
老いた駿馬が厩に飼われているのは、なお千里を走らんがためであり、
雄雄しい男児は晩年になろうとも、大きな志を捨てない。
人の命の長短は天だけが決めるものではない。

活動中(仕事・遊び・趣味)の身のまわりの出来事をおもしろおかしく綴っていきます。
 
猫の手(“CatPaw Lab.“)は「屋号」です。   江戸川区でいろいろな活動をしています。
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、全幅の信頼を置いている
俺がなんで森山記念病院で診療を受けるかと言うと、まぁいろいろあるが、1つには歴代の糖尿担当の医師が素晴らしかったからだ。
俺のようなちょっと毛色の変わった職歴と価値観を持った捻くれた性格の男でも親身に話を聞いてくれて、俺の努力を認めてくれ、かつアドバイスをくれたからだ。
それと、なんで俺が総合病院で診療を受けるかと言うと、糖尿以外の例えば外科や整形外科の診療を受けるときでも、同じ病院であれば、他科で受信した病歴とその処置のカルテが共有してもらえて、トータル的な診療を受けることが期待できると思っているからだ。
これがそれぞれ単科病院で診療を受けるとなると、一貫性が保てない。
もし、森山記念病院にそれが期待出来ないと言うのであれば、この総合病院を利用する価値などはない。
だけど、俺は今の所層は思っていないので、全幅の信頼を置いている、。
とう言うわけだ。

14:55, Wednesday, Oct 03, 2018 ¦ 固定リンク ¦ 携帯