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屋号は「猫の手」
徒然雉寅日記
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  仕事のことや、遊びのこと、趣味のことなど、身のまわりの出来事をおもしろおかしく綴っていきます。
 
   猫の手(“CatPaw Lab.“)は「屋号」です。
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2017年12月19日

これから年末に向けて忘年会などお酒を飲む機会が多いと思います。
これから年末に向けて忘年会などお酒を飲む機会が多いと思います。
大阪府内、東京都内で女性や子供に対する猥褻な事案が増えております。
酔っての深夜の夜道の独り歩きなどお気をつけください。

16:05, Tuesday, Dec 19, 2017 ¦ 固定リンク


都内では窃盗目的の住居侵入が発生しております。
都内では窃盗目的の住居侵入が発生しております。
 
【防犯対策】
  ■ 防犯カメラ、センサーライトの設置
  ■ 自宅の雨戸、シャッターの活用
  ■ 防犯ガラスやウインドウフィルムなど防犯性能の高い建物部品の設置
  ■ 不審な者を見つけたらすぐに110番を
  ■ 家屋周辺に侵入の助けになるような踏み台、ハシゴなどは置かない

これから大掃除をされるお宅も多いかと思います。
お部屋の中だけでなく、ご自宅の周りの環境整備をして泥棒に入らせないような環境づくりもしましょう。

16:04, Tuesday, Dec 19, 2017 ¦ 固定リンク


失って初めて大事なモノがわかることがあります。
失って初めて大事なモノがわかることがあります。
同僚と浮気、それが発覚、そして離婚。
離婚届けに印鑑を押すときに、「なぜわかったの?」と聞いたそうです。
そしたら夫はしばらく考えて「君の旦那さんで、君を愛していたから」という返事だったそうです。
それを聞いて奥さんは「自分がどれだけ罪深いことをしたのか・・・」泣き崩れたそうです。
「どれだけ愛されていたか・・・」、でもそれがわかったとき、夫婦の愛は終焉を迎えたのです。
夫婦であろうと、将来を誓った恋人同士であろうと、他所好きして恋心を抱くのは自由です。
最初は軽い気持ちであっても、一線を超えてしまったらもう戻れません。
一線を超える前に、恋心をいだいているときに本当に大事な人は誰なのか、考えてみることです。
恋心を抱いているうちはいくらでも引き返せます。
相手からアプローチが有る前に、自分からその均衡を崩すきっかけを与えてしまう前に、こころに蓋をすることが大事です。
でも、内なる心の圧力でその蓋さえ吹き飛んでしまうことだってありますけどね。
そういうときは順番を間違えずに、自分だけでなく相手が既婚男性なら相手にも離婚してもらってから、深いお付き合いすることをおすすめします。
でないと、本人はもちろん相手の方に損害賠償と言う形で慰謝料の請求がありますし、相手が家庭持ちなら、その家庭をも崩壊させることになります。
当然相手が取引先とか、会社上司とか同僚とかになると、会社のコンプライアンスも問われます。
不倫する当人にとっては、不倫が発覚した時点で終わりだとおもうでしょうが、された方はそこから始まるのです。
裁判になると、当人だけでなく、不幸な人間を増やすことになるだけなので、順番を間違わないようにすることが大事です。

16:03, Tuesday, Dec 19, 2017 ¦ 固定リンク


浮気するなら自己責任でなんて詰まらんオチ話
不倫が成立する場合と言うことに限って言うと、民法では709条710条の規定に抵触しているとみなされると裁判では不法と判断されるのかな。。。
 
このなかで特に気をつけないといけないのは、婚姻前の不貞状態を維持したまま婚姻したとなると、「重大な説明義務があると知っていながらしなかった」ということになって、最悪結婚詐欺に問われることもあるそうだ。
 
いくらシタ側が「身体の関係は無い」とか「相手とは身体だけ、こころはあなたに有る」、「あの人はあなたでは満たされない部分を癒やし満たしてくれた。それで穏やかな結婚生活が維持できた」と主張したとしても、サレた側が民法709条の「自分の行為が他人に損害を及ぼすことを知っていながら、あえて(故意に)違法の行為をして、他人の権利や法律上保護される利益を侵し損害を与えた者は、その損害を賠償しなくてはならない。また、不注意(過失)による場合も同様である」と主張した場合、不倫・不貞を働いたと断じられるわけです。
で、相手には既婚者と知りながらその行為をしたとして同罪とみなされるわけです。
なので、決して発覚しないように露見しないようにひた隠しに隠すことが出来ないと言うのであれば、既婚者が婚姻のパートナー以外の異性と関係を持つことは控えたほうが良いと思うのです。
 
それでも、どうしてもというのであれば「既婚者は婚姻の継続を取りやめて自由の身になってから、その相手と新たな関係を構築する」ということを「順番を間違えないように」と言う言葉でわたしは言っています。
  
逆に言えば、「どんな悪事を働いてもそれが露見しない限り、露見しても実証できない限り犯罪にはならない」と言う論理と同じで、「決して実証は出来ない」と鉄壁の守りを確信できるなら楽しんでも構わないと思います。
 
また、それが例え発覚しても「離婚とかにはならない」と言う強い自信とその裏付けがちゃんと出来ているのであれば、恐れること無く愉しめばいいと思います。
 
さらに言えば、「たとえ離婚となって高額な慰謝料を支払うことになったとしても、この関係は絶対に捨てられないし、離婚したあとの生活にもなんら支障はない」と言う覚悟と裏付けがあるのであれば楽しんでもかまわないとは思います。
 
あるいは、婚姻パートナーが了承済みである場合です。
 
とは言っても、わたしの言っていることは、そんなの理屈だと言うのは分かっています。
「きちんと配偶者と話し合え」って言っても、「それが出来るくらいなら苦労はせんわ」と言われることは分かっています。
「相手を探すときは、鉄壁の守りが出来る相手を探せ」と言っても、「どうやってそう言う人を探せば良いんだ」と言われることも分かっています。
 
なので、長々と書きましたが、結局は「本人がどうしたいのか?」と言うことになって、「楽しむなら自己責任で『覚悟』をもって楽しみなさい」と言うしか無いと言う実に詰まらん「オチ」に落ち着くわけです。

15:56, Tuesday, Dec 19, 2017 ¦ 固定リンク