JavaAppletが無効です。有効にしてください。
   屋号は猫の手  
 
**********************************

屋号は「猫の手」
徒然雉寅日記
**********************************
  仕事のことや、遊びのこと、趣味のことなど、身のまわりの出来事をおもしろおかしく綴っていきます。
 
   猫の手(“CatPaw Lab.“)は「屋号」です。
   江戸川区でいろいろな活動をしています。
魔方陣 リンク


2017年4月
            1
2 3 4 5 6 7 8
9 10 11 12 13 14 15
16 17 18 19 20 21 22
23 24 25 26 27 28 29
30            

最近の作業記事
あと一週間のガマンでしょうか・ ..
今日は寒いねぇ
、あと1〜2時間で陽が陰るだろ ..
全て処理していいと妻には言って ..
心が冷えきってしまうと最後には ..
安い買い物だった。
思えば、今日は米軍による本土爆 ..
あ、そうか今日は新月だったねぇ
あ、そうか!! 今日は、アホくさ ..

過去の作業ログ
2018年 2月
2018年 1月
2017年12月
2017年11月
2017年10月
2017年 9月
2017年 8月
2017年 7月
2017年 6月
2017年 5月
2017年 4月
2017年 3月
2017年 2月
2017年 1月

 





今日は、ようやく妻の念願を叶えてあげることができました。
今日は、ようやく妻の念願を叶えてあげることができました。
それは、妻が作った弁当を持っての花見です。
最初、葛西臨海へ行きたいという希望でしたが、駅まで歩いている途中に新川にしようと言い出したので、途中から三角の橋に向かって進路を変え、三角の橋付近の桜の下で弁当を開き花見をしました。
 
で、例の言葉を言いました。
「今年もこうして花見ができてよかったなぁ。あと何回こうして二人で花見ができるかねぇ」と。。。。
返事は、「そうだねぇ。。。。、あと何回かしらねぇ(⌒∇⌒)」と微笑みながらわたしの顔を見上げました。
「ま、自分たちの足で歩けるうちはね・・・大丈夫だろうよ」って答えました。
 
弁当を食べ終わってから新川沿いを歩き、いろんな話をして家に帰りました。
毎日顔を突き合わせている二人ですが、一日として会話が途切れたことがありません。
  
互いの両親が生きているときは、わたしたちを見て、「あんたたちしょっちゅう顔を合わせているのに、良く飽きないでそういろんなこと話せるわねぇ」と言われました。
 
年を取るとあまり会話がないのが普通だそうですが、わたしたち夫婦は結婚以来笑いが絶えない生活をしているので、これが普通なんですが、傍から見ると、それが31年長続きしている要因だそうです(笑)


KIMG0309KIMG0310KIMG0312KIMG0313

18:48, Monday, Apr 10, 2017 ¦ 固定リンク ¦ 携帯