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   屋号は猫の手  
 
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屋号は「猫の手」 徒然雉寅日記
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亀は長生きだというが、やはり死は免れない。
龍は霧に載って空を掛けるが、やがては土に化してしまう。
老いた駿馬が厩に飼われているのは、なお千里を走らんがためであり、
雄雄しい男児は晩年になろうとも、大きな志を捨てない。
人の命の長短は天だけが決めるものではない。

活動中(仕事・遊び・趣味)の身のまわりの出来事をおもしろおかしく綴っていきます。
 
猫の手(“CatPaw Lab.“)は「屋号」です。   江戸川区でいろいろな活動をしています。
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Ubuntuにセキュリティツールをインストールした。
「Ubuntuにセキュリティソフトが必要?」と言う言う人もいるだろう。
でも、俺は「絶対に必要ではないかもしれないが、でもあった方がいい」という考え方を持っている。
たしかに、UbuntuというかLinux全般に言えることとして、OSレベルでのセキュリティが高いとは言われてはいる。
 
だがそれを言える背景には、「アップデートをちゃんと適用させている場合に限る」という大前提が有ると思う。
Ubuntuを使っている人なら分かると思うが、Ubuntuからはアップデートの通知がコマメにくる。
これをしっかり行っていれば、基本的には安全だとは思う。
 
だが、もしそのアップデートを怠たったらどうなる?
「もしウイルスに感染していたらやばいな」と俺は思う。
 
まぁ、あれだ。
WindowsとLinuxではOSの構造が違うから、Windows用のウィルスがLinuxには感染することはまず無いとは思う。
それに、よしんば侵入されたとしても、そのウイルスが悪さをするなんてことはまず出来ない。
 
だが、それは感染しても発病しないと言うだけのことであって、感染していることに気が付かすにいればキャリアとなってしまっている可能性がある。
 
なので、キャリアの身でファイルの受け渡しなどをしてしまうと、ウイルス媒介者となって相手にウイルスを感染させてしまう可能性がある。
ネット社会では自分の身を守ると同時に、ネット社会の安全をも守る義務がある。
でないと、もし感染源が自分だと判明した時、高額な賠償金とかを要求されたりして、ととんでもなく酷い目にあう可能性が無いとは言えない。



15:39, Saturday, Mar 24, 2018 ¦ 固定リンク ¦ 携帯