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   雉虎  
 
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徒然雉寅日記
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亀は長生きだというが、やはり死は免れない。
龍は霧に載って空を掛けるが、やがては土に化してしまう。
老いた駿馬が厩に飼われているのは、なお千里を走らんがためであり、
雄雄しい男児は晩年になろうとも、大きな志を捨てない。
人の命の長短は天だけが決めるものではない。

仕事・遊び・趣味の身のまわりの出来事をおもしろおかしく綴っていきます。
 
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2026年は60年に一度の「丙午(ひのえうま)」

2026年は60年に一度の「丙午(ひのえうま)」にあたるため、古くからの迷信(この年に生まれた女性は気性が激しいという俗説)を気にして、「この年の出産を控える(避ける)」夫婦が増えるのではないかと予測されている。
前回の丙午である1966年には、実際に出生率が前年から約25%も急落したというデータがあり、現在の少子化傾向と重なることで、2026年の出生数がさらに大きく落ち込むことが危惧されている。


09:08, Saturday, Jan 03, 2026 ¦ 固定リンク ¦ 携帯