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   雉虎  
 
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徒然雉寅日記
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亀は長生きだというが、やはり死は免れない。
龍は霧に載って空を掛けるが、やがては土に化してしまう。
老いた駿馬が厩に飼われているのは、なお千里を走らんがためであり、
雄雄しい男児は晩年になろうとも、大きな志を捨てない。
人の命の長短は天だけが決めるものではない。

仕事・遊び・趣味の身のまわりの出来事をおもしろおかしく綴っていきます。
 
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装備品の歩行器の貸し出しについてセンターの責任者の方に相談した

今日の眼ざめは10時。
今日はセンターへ行く日。
12時に昼飯を食べ、1時までの30分ほど食休みをし、出かける支度をし、迎えの車が来る5分前に部屋を出たがすでに迎えの車はもう来ていた。
今まではセンターでリハビリを受けるために、自分の歩行器を迎えの車に積んで運んでもらっていた。
でも、俺の歩行器は重量が8キロあって積み下ろしが大変だし、そのうえガタイも他の人のものより3割ほど大きいので、他の人の歩行器を収納スペースに収納できないことがある。
その場合、しかたなく収容できないその歩行器は助手席に収容されていた。
だから、「もし、センターでリハビリをうけている時だけ、装備品の歩行器を貸していただけるのなら、自分の歩行器を持っていかなくてもいいので、そのような迷惑をかけなくても済むんじゃないだろうか、、、」と思ったので、昨日ケアマネの来訪を受けたとき、そのことを相談した。
ケアマネは「明日センターに行ったとき責任者の方と相談してみてください」と一応了承を得たので今日センターに行ったときセンターの責任者の方に相談した。
結論から言うと、「俺が装備品の歩行器を使うのは、ご自分の歩行器と比べていろいろと機能の面で違い見られるから・・・、ちょっと難しいだろう」ということになって、今まで通り自分の歩行器を持っていくことになった。


22:32, Friday, Jan 23, 2026 ¦ 固定リンク ¦ 携帯