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屋号は「猫の手」
徒然雉寅日記
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2017年 6月27日

どうやって捨てようかと困っている代物だ(笑)
「有田哲平芸能界マル秘人脈大図鑑」とかなんとかと言うテレビ番組を観ていた。
でそこに南極の昭和基地が写った。
それを観ていて「昭和基地も様変わりしたんだなぁ」と思った。
わたしの父が南極観測隊の越冬隊員として南極に行ったときは、こんなに設備は整ってなかった。
なにしろ、前年の第二次隊が失敗した後の第三次南極観測隊だから、そりゃ施設は今よりひどいものだった。
 
そう、第三次南極観測隊というのは、映画やテレビで「南極物語」というドラマになった。
映画では高倉健や渡瀬恒彦とかが出演していたし、テレビではSMAPの木村拓哉は出演していたアレだね。
 
で、あのタロ・ジロが奇跡的に生存していたというのを発見した第三次南極観測隊だ。
 
父の遺品には南極から持ち帰った当時の物が思い出として沢山ある。
そう言えば、あのタロが噛み殺したというペンギンのは剥製(画像掲載)がある。
 
わたしももう年だし、わたしの死んだあとこれらの遺品残しておいても妻にはわたしの思い出でない以上残しておいても重荷にしかならないし、かと言って身内とは縁を切っているので今更身内に渡す気にもならないし・・・・と、終活の一環として持ち物を始末しようと思っている昨今なのだが、なかなか捨てる踏ん切りとどうやって捨てようかと困っている代物だ(笑)



P1160682

23:49, Tuesday, Jun 27, 2017 ¦ 固定リンク


FBに関して
いくらタイムラインの公開範囲を「友達」とか「友達の友達」と範囲を決めていたとしても、不特定多数の人が読まれることには違いは無いですよね。

わたしの投稿に同調される方も多いかと思いますが、同時に反発される方も多いと思うんですよ。
  
中には、顔写真なし、プロフィールなし、名前もHNという匿名の人もいたりします。
最初は、顔写真もあって、プロフィールもしっかりしていて、名前もHNではなかったんですけどね。
なんでそう言うことが分かるかと言うと、一日に一度は友達のデータを保存しているからですね。
だから、誰がわたしを友達から外したとか、新しい友だちが増えたとか、名前が変わったとか、まぁいろんなことが分かるわけです。
 
で、なにが言いたいかというと、所詮バーチャルの世界、たとえ名前や顔が知られても、現実の世界では絶対に言えないようなこと、あるいは認められないようなことでも言える。
と、錯覚する人がいるわけです。
つまり、あからさまに文句や批判・誹謗・中傷を書いてくる連中がいるということです。
あるいは善意の第三者になりすます人もいます。
そういう人はきっとわたしを見くびっているのでしょうかねぇ、あまりそう言う不条理なことを繰り返されたらいくら温厚なわたしでもねぇ。(笑)
 
ですから、まぁ、あれですね。
そう言うような内容も含めて、どんな反応にも応えられるような心構えだけは常に持っていないといけない、と思うわけです。
 
で、困ったことにわたしは強度の『人見知り』なのです。
まぁ、どちらかと言えば『人嫌い』なんですが(笑)
なので、いろんな方のタイムラインを見てまわったり、あるいは他のSNSなども観たりしているのですが、よほどのことが無い限りそこにわたしが書き込むことはない。(笑)
 
だけどたまには自分のタイムラインに投稿したくなる。
 
そのお陰で、沢山のお友達が出来た。
 
と、前口上はこの位しにして・・・
  
ところで、わたしはメールは私信だと思っています。
もし、メールで文句や批判や誹謗・中傷を言ってくる連中がいたとしても、そういう人は文言で篩を書けるようにして、読まずにゴミ箱行きにする設定にするか、受信せずにメールサーバーから即削除するかの設定にしておけば読むこともないので被害はない。
さらにその人からのそう言うメールが続くようなら、そのメルアドを着信拒否するかすれは、済むことですからね(笑)
 
そうでない人とはメールでもやり取りが続いて互いにある程度親しみが出てくる関係になると言いやすくなるのでしょうか相手の方から「掲示板やタイムラインに書かれているコメントとメールとではかなり口調が違うし印象も違う」と言うようなことを言われることがあります。
そりゃねぇ、不特定多数のどういう方が読まれているかわからないような掲示板やタイムラインと違って、私信であるメールには自分を飾ることなく本音で掛けますからねぇ。(笑)

20:11, Tuesday, Jun 27, 2017 ¦ 固定リンク