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   屋号は猫の手  
 
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屋号は「猫の手」 徒然雉寅日記
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亀は長生きだというが、やはり死は免れない。
龍は霧に載って空を掛けるが、やがては土に化してしまう。
老いた駿馬が厩に飼われているのは、なお千里を走らんがためであり、
雄雄しい男児は晩年になろうとも、大きな志を捨てない。
人の命の長短は天だけが決めるものではない。

活動中(仕事・遊び・趣味)の身のまわりの出来事をおもしろおかしく綴っていきます。
 
猫の手(“CatPaw Lab.“)は「屋号」です。   江戸川区でいろいろな活動をしています。
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SNSで、自分が行った店の話を載せる人がいる。
SNSで、自分が行った店の話を載せる人がいる。
その店が近場なら、行ってみようとかと思う人って多いと思う。
俺もその店が近場なら、買い物ついでに「寄ってみないか?」って、妻を誘って行ったことがある。
だけどねぇ。。。。、はっきり言って「もういいや」って感じだ。
特に、「サービス」のことに付いて書いてあることは「信じない」。
 
「自分の知り合いだと言えば、〇〇がサービスされます」とか書かれたりしたから、妻と一緒に行って「〇〇さんと知合いなんだって?」と聞いたとき、その対応があまりにも悪かったので、もう二度と行くまいと決めたことがある。
 
まぁ、俺の場合、いつも言うけど見た目が歌舞っているから胡散臭い眼で見られるけど、俺1人ならどう思われても気にしないが、女房と一緒だとそうは行かない。
女房の心が傷つく。
 
なので、知り合いと酒を飲んだりすると、その店の事を酒の肴に「〇〇って店知ってる? その店の常連さんがSNSにいろいろ書いているんだよ。、だからこの間女房と行ってみたんだよ。そこでその人がSNSに書いていたことを話したんだけどね。そしたら、話とは全く違ってさ、なんかこう俺に対する接客態度が悪くてさ、女房には嫌な思いをさせちまったんだよ」と話題にする。
 
逆に良い店だったら、「このあいだ〇〇に行ったんだけどさぁ、あそこ良いぜ」って言うけどね(笑)

17:39, Thursday, Sep 13, 2018 ¦ 固定リンク ¦ 携帯