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   屋号は猫の手  
 
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屋号は「猫の手」 徒然雉寅日記
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亀は長生きだというが、やはり死は免れない。
龍は霧に載って空を掛けるが、やがては土に化してしまう。
老いた駿馬が厩に飼われているのは、なお千里を走らんがためであり、
雄雄しい男児は晩年になろうとも、大きな志を捨てない。
人の命の長短は天だけが決めるものではない。

活動中(仕事・遊び・趣味)の身のまわりの出来事をおもしろおかしく綴っていきます。
 
猫の手(“CatPaw Lab.“)は「屋号」です。   江戸川区でいろいろな活動をしています。
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我々男はセクハラを勘違いしている。
我々男はセクハラを勘違いしている。
セクハラの基準は女性が不快に思うかどうかなので、原則的にはあらゆる言動がセクハラになり得るので対策の仕様はないんだ
触らなくても痴漢になるぐらいだからな。
 
厚生労働省のセクシャルハラスメントについての手引きにも明記されている。
どの法曹も「セクハラの基準は相手の女性が不快に思うかどうかです」とはっきり言っている以上 不快に思われた時点でアウトだ。
何について不快かどうかは相手に完全に委ねられているので事前の対策は不可能
 
ということは女性の感情で裁量が変わるってっことだな。
で、俺が思うにだ。
男女平等を当たり前のように主張しない女性は、この先社会で生き残ることがだんだんと出来づらくなっていくだろうなって言うことだ。
 
その日の気分とか相手が好みかどうかとか、そんなもんで法律を動かせてしまうと法治国家はやがて崩壊してしまうことになりかねない。
そう言えば、昔にそんなことをテーマにした小説を小松左京が書いてたな。
その小説を読んで、「事務ロボット1つあればいいんじゃね」って感想を持ったが、そんな社会を女自らが作り上げてしまっていくとしたら・・・・、女性にとって悲惨な世の中になるだろうな。

14:50, Tuesday, May 29, 2018 ¦ 固定リンク ¦ 携帯