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   屋号は猫の手  
 
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屋号は「猫の手」 徒然雉寅日記
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亀は長生きだというが、やはり死は免れない。
龍は霧に載って空を掛けるが、やがては土に化してしまう。
老いた駿馬が厩に飼われているのは、なお千里を走らんがためであり、
雄雄しい男児は晩年になろうとも、大きな志を捨てない。
人の命の長短は天だけが決めるものではない。

活動中(仕事・遊び・趣味)の身のまわりの出来事をおもしろおかしく綴っていきます。
 
猫の手(“CatPaw Lab.“)は「屋号」です。   江戸川区でいろいろな活動をしています。
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「恨みの怨嗟」はどこかで断ち切らないとね。」
俺の古くからの知合や知人連中が、こう言うんだよ。
 
「昔からいい人=いろいろ呑み込んでしまう人っているけど、こういう人って何だかんだと言って割を食う。だけど、こういう人って失うことを怖たがらなくなると覚醒するんだよな。一旦覚醒したら怖いよな、過去に遡ってきっちり落とし前をつけようとするだろ?」ってね、俺の観ながら言うんだよ。(笑)
俺がそろそろそうすると思ってるみたいだ・・・・。
だから「今となってはどうでもいいんだけどなぁ。第一やるとなると色々となぁ。だって、その本人だけに影響が収まるならいいけど、多分そいつの身内にも影響が出ると思うわけよ。そうなると「恨みの怨嗟」が続くよね。「恨みの怨嗟」はどこかで断ち切らないとね。」なんて会話をしてたんだけど、思うになんて前時代的な話しをしてたんだろうと。。。思ったよ。(笑)

15:22, Saturday, Mar 17, 2018 ¦ 固定リンク ¦ 携帯