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   屋号は猫の手  
 
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屋号は「猫の手」 徒然雉寅日記
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亀は長生きだというが、やはり死は免れない。
龍は霧に載って空を掛けるが、やがては土に化してしまう。
老いた駿馬が厩に飼われているのは、なお千里を走らんがためであり、
雄雄しい男児は晩年になろうとも、大きな志を捨てない。
人の命の長短は天だけが決めるものではない。

活動中(仕事・遊び・趣味)の身のまわりの出来事をおもしろおかしく綴っていきます。
 
猫の手(“CatPaw Lab.“)は「屋号」です。   江戸川区でいろいろな活動をしています。
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2018年 2月20日

、あと1〜2時間で陽が陰るだろうから、それまで、薄着でガマンだ!!。
俺は体温調節が上手く出来ない持病を持っている。
寒さに慣れた身体は、暖かくなると次の寒さに耐えられるように熱を体内に閉じ込める。
なので、体温がどんどん上がってしまい、それに合わせてだんだんと具合が悪くなってくる。
気温が温かくなるのは歓迎だ。
だが、せいぜい上下2度程度の寒暖の差なら、身体は追いついていける。
それ以上、それ以下の温度差はたちまち身体が悲鳴を上げる。
特に気温が2度以上上がると、もう身体は対応できない。
闇雲に熱を逃さないようにする。
気温が上がるならもう少し緩やかに上ってほしい。
 
長袖を脱いで半袖になった。
が、まだのぼせた感じが取れない。
さっき、心臓の動悸が起きた・・・・。ほんと調子が悪い(;一_一)
 
でも、あと1〜2時間で陽が陰るだろうから、それまで、薄着でガマンだ!!。

15:53, Tuesday, Feb 20, 2018 ¦ 固定リンク