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屋号は「猫の手」
徒然雉寅日記
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  仕事のことや、遊びのこと、趣味のことなど、身のまわりの出来事をおもしろおかしく綴っていきます。
 
   猫の手(“CatPaw Lab.“)は「屋号」です。
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2017年 8月5日

斉藤由貴と不倫疑惑報道の医師「昨日で全部終わり」 本紙直撃に“終結”宣言
斉藤由貴と不倫疑惑報道の医師「昨日で全部終わり」 本紙直撃に“終結”宣言
msn.com
30させ頃、40し頃、50ござ(畳)かきむしり、60ロクに濡れずとも・・・
って言葉知ってるかな?。
50歳のセックスは、「ござをかきむしるほどよがる」と言うからねぇ
女性は、三十を過ぎて女に目覚め、四十を過ぎて女の喜びを知り、五十を過ぎて喜びに浸る事ができるってことなんだけど、ただ、これは女の立場からの話で、一般的に女房より年上の亭主としては、五十を過ぎて喜びに浸る事ができる女房ってのは地獄だよね。(笑)
 
まぁ、聞くところによると斉藤由貴も50代だし、喜びに浸る事ができるようになったら亭主がXXなんて可哀想だしねぇ、他に男を求めてもなんらおかしいことではないと思いますよ。
むしろ、女としても本望じゃないんですか?
 
だけどね。
それを家族や身内や周囲に隠して、今の生活を続けながらするから問題になるんだよね。
他にいい男ができたら、それまでの男(夫や彼氏)と別れてから、新しい男と付き合えば良いんだけどね
そうすれば、誰にも文句は言われない。
 
「女の恋愛は上書き、男の恋愛はファイリング」って言うくらいだからね。
女は「その時に生きる」生き物だけど、男は歴史を「ファイリング」する過去を引きずる生き物何だよね。
浮気しているときの女は頭の中がお花畑になっているから、亭主がいようと彼氏がいようと、亭主や彼氏以外と恋愛しているときはその相手以外は観えない。
だけど、そのあと家にかえる道すがら、女は自分の世界を現実の世界で上書きする。
そう言う生き物なんだよ。
 
だから、浮気が発覚したときに大概の女が言う言葉に、「愛しているのはあなただけ。だから別れたくない」って言葉ね。
あと「◯◯さんは悪くない。悪いのはわたし・・・」って相手の男性を庇う言葉ね
これらの言葉がどれだけ亭主や彼氏に絶望と怒りを与えるか女はわがってないんだよねぇ。
まぁ、既婚女を相手にする男に取っては、相手の女性は絶対に他人に知られては困るという相手だし、家庭を壊すのを恐れるだろうから、体のいい性処理相手であることが多いけどね
 
でもねぇ。
人間って馬鹿だから、最初はかなり周りを警戒して注意深く行動しているんだよ。
だけど、そのうち「あれ?バレてない?」と感じてくると、段々と脇が甘くなる。
するとそれが行動に現れる。
するとそれが周りの人の目には不自然に映る。
そして噂がたったり、疑心が芽生える。
やがて、だんだんとその行動が衆目を集めるようになる。
 
すると人というのは面白いもので、それまでは気にも止めなかった「単に知っている人」くらいの相手の行動がやけに気になり始めるようになる。
 
すると、そのうち「あれ? これってもしかしたら不倫じゃね?」と言う「閃きランプ」が点灯する。
すると「人の不幸は蜜の味・・・」ってんで、こんどは好奇心いっぱいで觀るようになる。
つまり今までは「単に見る」だったのが、今度は「根掘り葉掘り注意して觀る」に変わる。
つまり観察だね。(笑)
 
そして、「ねぇねぇ知ってる? あそこの奥さんがね・・・実は・・・」と言うように共通の友達や近所の人のネットワークに情報を垂れ流す。 
そうなると、もう話に尾ひれがついて風評どころの話ではなくなる。
 
一旦人の口に上った噂は燎原の火となって燃え広がり、消し止められない。
 
そのうち、どんどん「わたしも観た」ってのが出てくる。
それが「ねぇねぇ、そう言えばさぁ、◯◯さんがホテルに入るのをみたんだって・・・」になる。
(この時点で、『ホテルに入るのがその人だと◯◯さんがどうしてわかったのか?』なんてもうどうでも良くなっている(笑))
 
で、そういう話がどんどん尾ひれがついて周りに周知徹底していく。
  
さて、そうなると、浮気サレている方の人は「可哀想」という目で観られるようになる。
「何もしらないバカ」とも陰口を叩かれる。
  
すると、今度は善意を装った面白がりやが「サレ家族」特に夫(妻)にチクる。
善意を装った面白がりやは自分の家でも話す。
すると、善意を装った面白がりやの子供が、サレ側の子供と同じ学校で、ましてや同じクラスだと、「お前(あんた)えんとこの母ちゃん(父ちゃん)、浮気してるんだってぇ? それっていけないことだってうちの母ちゃんがいってだぞ」となど言われ、クラス中や学校中に言いふらされ、それが評判になり、サレ側の子供がイジメの対象になる。
 
そんなことしなくても、「シタ本人の生活」がだんだんと変化してくるから、「サレ家族」だって気がつく。
 
で、「サレ家族(夫or妻)」が興信所を使ったりして証拠固をしはじめる。
ある程度泳がしてしっかりと証拠を固める。
そしてある日、当事者二人に弁護士から内容証明が届く。
場合によっては会社にも・・・・
証拠を突きつけられて、頭の中が「お花畑」のラリ状態だった女は、初めて自分がしたことの大きさに気がつくが、そのときは遅い。
 
「離婚だの親権放棄だの慰謝料の請求だの、そりゃ修羅場になる。
シタ側は「浮気」だから離婚ですめばいいと思う。
けど、当然相手にも慰謝料の請求は行く。
で、何故か女は相手の男を庇う。
これがまた、亭主や彼氏の怒りを買うことになる。
 
ましてや、相手が社会的にそれなりの立場の人であったら、サレた側としては慰謝料だけでなく社会的制裁を徹底して、すべてを奪うと言うことだってすることだってありえる。
まぁ、サレ側が「ヘタレ」でなければの話だけどね。

21:58, Saturday, Aug 05, 2017 ¦ 固定リンク


ああ、わたしはなんて平和なんだろう。
どんな集団においても、その集団の団結には何が必須か。。。。
考察すると、答えはでた。
それは共通の敵だ。
では我々の敵とは一体なにか、それが問題だ。
なぜなら、今のわたしには構成員として参加する集団がない。
だから敵も必要ないし、あえて敵を作る必要もない。
ああ、わたしはなんて平和なんだろう。

18:58, Saturday, Aug 05, 2017 ¦ 固定リンク


前向きに見ているようで後ろ向きってことがあるんだよなぁ
前向きに見ているようで後ろ向きってことがあるんだよなぁ
見るってことは、その対象が発した、あるいはその対象に反射した光が目に届くってことなんだよ。
例えば、我々が見上げている夜空の星の光は、何千光年、あるいは何万光年の遠い距離から届いた光なんだよね。
ということは、今見ているその星の光は何千光年、あるいは何万光年も昔の光だよね。
もしかしたら、その星はもう存在していないかもしれない。
わたしが妻と話している時、わたしが話しかけている妻は、常に0.00000何秒か前の妻だということだ。
つまり、光の速度が有限である限り、「いまこの瞬間を見る」なんてことは絶対にできない。
われわれは過去しか見ることが出来ないということなんだ。

12:58, Saturday, Aug 05, 2017 ¦ 固定リンク