JavaAppletが無効です。有効にしてください。
   屋号は猫の手  
 
**********************************

屋号は「猫の手」
徒然雉寅日記
**********************************
  仕事のことや、遊びのこと、趣味のことなど、身のまわりの出来事をおもしろおかしく綴っていきます。
 
   猫の手(“CatPaw Lab.“)は「屋号」です。
   江戸川区でいろいろな活動をしています。
魔方陣 リンク

ログイン 保存

2017年5月
  1 2 3 4 5 6
7 8 9 10 11 12 13
14 15 16 17 18 19 20
21 22 23 24 25 26 27
28 29 30 31

最近の作業記事
全て処理していいと妻には言って ..
心が冷えきってしまうと最後には ..
安い買い物だった。
思えば、今日は米軍による本土爆 ..
あ、そうか今日は新月だったねぇ
あ、そうか!! 今日は、アホくさ ..
調布警察署管内の特殊詐欺の被害 ..
今のうちに目一杯色々と人生を愉 ..
今日は午前中病院でした。
話し言葉には消しゴムがない 

過去の作業ログ
2018年 2月
2018年 1月
2017年12月
2017年11月
2017年10月
2017年 9月
2017年 8月
2017年 7月
2017年 6月
2017年 5月
2017年 4月
2017年 3月
2017年 2月
2017年 1月

 



本日   89
昨日   131
累計   515070

ここをクリックしてブラウザのアドレス欄に表示されているのがRSS用のURLです。このURLをRSSリーダーなどに設定してご利用ください。

2017年 5月9日

事実だけで世界は動いているのではない
世界を動かすのは事実だけではない。
言い方を変えれば、「事実だけが世界を動かしている」と、もしあなたが信じているとしたら、それは間違った認識だ。
むしろ、「世界は嘘に踊らされている」と言って良い。
 
あたかもテレビ番組のデタラメに踊らされて、商品を買ったり、ただ単に身体目当てで欲求不満の女を性処理としてしか見ていない男が付くまやかしの優しさや、甘い嘘に乗って不倫をしてしまう脳内花畑になってしまった彼氏持ちや人妻に似ている。
 
つまり、なにが言いたいかというと、相手に疑問に思わせられれば、それが嘘であろうと、真であろうと、その相手の人の頭の中ではそれが真実となる。
その人がそう思うたのなら、その人のなかではそれが真実だからだ。。。
 
まぁ、こういうのを詐欺とも言うが、それにしても嘘を真実だと思い込んでしまう人ってのは、これが結構多いってことも事実だ。

21:01, Tuesday, May 09, 2017 ¦ 固定リンク


結論 「使い勝手が悪い」
投稿記事の背景を変えられるというので、ちょっとテストしてみました。
でも、文字数に制限があるようです。
それと、あとから記事の内容を修正すると、背景の色は従来の白にもどってしまいます。
画像を添付すると背景の色を変えることはできません。

背景を変えられるというので、いろいろ試してみた結果。
制限文字数を超えると、背景の色指定しても無効になること
画像を添付すると、背景の色指定しても無効になること
 
ようするに、短文の時のみ背景色を変えることが出来るってシロモノだったってこと。

結論
使い勝手が悪い。



20:56, Tuesday, May 09, 2017 ¦ 固定リンク


今日は托卵についてお話しましょうかねぇ
ところで、みなさんは「托卵女子」という言葉をご存じでしょうか?
これは、浮気相手との子をあたかも夫の子だと偽って、育てさせる女性のことです。
 
皆さんの中にはまだご記憶のある方もおられると思いますが、大沢樹生さん・喜多嶋舞さんのDNA鑑定騒動もこのケースだと言えます。
 
「托卵」とは、授業で習ったことがあると思いますが、特定の鳥(カッコーなど)たちが行う子育ての習性です。
例えばカッコーという鳥の習性は、こ自分の卵を別の鳥の巣に落とし、そこに住む母鳥にあたかも自分の卵だと勘違いさせ、そうやって、まったく関係のない鳥に自分の子を育てさせるというものです。
 
実は、こういった托卵女子はある程度います。
ある統計によると、調査した人のうち、「夫以外の男性と作った子供を夫に育てさせている知人を持っている人」は全体の9%に及んだそうです。
 
ところで、托卵されていることがどうわかるかというと、一例としては妻や婚約者に「?」を感じた夫や男性からの興信所への浮気調査依頼です。
そこから托卵が発覚するというケースが増えているそうです。
 
まぁ、托卵する女性の多くに言えることは、倫理に逆らったことをするのですから、ある意味で根性が座っています。
で、彼女たちに総じて言えることは、かなりの覚悟を持って托卵しているので托卵していることには悩まない。
「したたかさ」と「芯の強さ」を持ち合わせていて、外から見ると幸せな家庭で、「いい奥様」を演じられているそうです。
 
ですが、浮気する女性はなんども浮気する。
最初は脇を締めていてもだんだんと脇が緩くなる。
で、浮気を疑うパートナーが興信所に浮気調査をする。
で、調査を進めていくうちに何年も前の過去の浮気が露見する。
その時期と子供の年齢が一致。。。。、DNA鑑定。。。「実は托卵だった」という。。。。
そうなると悲惨です。
浮気は発覚した時点から3年すぎると時効です。
でも、たとえ10年前の浮気でも、発覚した時点からですから、そこから修羅場という地獄絵が展開されます。
 
現実、男性からの浮気調査依頼というのは増えているのだそうです。

20:53, Tuesday, May 09, 2017 ¦ 固定リンク