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   屋号は猫の手  
 
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屋号は「猫の手」 徒然雉寅日記
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亀は長生きだというが、やはり死は免れない。
龍は霧に載って空を掛けるが、やがては土に化してしまう。
老いた駿馬が厩に飼われているのは、なお千里を走らんがためであり、
雄雄しい男児は晩年になろうとも、大きな志を捨てない。
人の命の長短は天だけが決めるものではない。

活動中(仕事・遊び・趣味)の身のまわりの出来事をおもしろおかしく綴っていきます。
 
猫の手(“CatPaw Lab.“)は「屋号」です。   江戸川区でいろいろな活動をしています。
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、日本映画とか日本のテレビドラマとか演劇とか面白い?
思うんだけど、日本映画とか日本のテレビドラマとか演劇とか面白い?
なんかさ、日本の映画とかドラマとか演劇とかを見ていると、いかんせん脚本も稚拙だし、出演者に至っては本人は与えられた役作りをしているつもり(?)になっているのだ蝋けど、自然体じゃない。
人生経験が少ないというか、自分が演じている役が実際の生活の中ではどうなのかという観察眼が欠如しているような気がするんだよね。
役者自身がその役に感情移入できていないのだから、見ている方が感情移入できないのは当然出し、セリフやアクションがこそばゆくなるほど陳腐(笑)
まだ「予餞会」とかのレベルのほうが良いんじゃんぇと思うこともしばしば。
なのだけど・・・・、これって俺がたまたま見るのがそうであるだけなのかな。

17:21, Saturday, Apr 21, 2018 ¦ 固定リンク ¦ 携帯