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   屋号は猫の手  
 
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屋号は「猫の手」 徒然雉寅日記
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亀は長生きだというが、やはり死は免れない。
龍は霧に載って空を掛けるが、やがては土に化してしまう。
老いた駿馬が厩に飼われているのは、なお千里を走らんがためであり、
雄雄しい男児は晩年になろうとも、大きな志を捨てない。
人の命の長短は天だけが決めるものではない。

活動中(仕事・遊び・趣味)の身のまわりの出来事をおもしろおかしく綴っていきます。
 
猫の手(“CatPaw Lab.“)は「屋号」です。   江戸川区でいろいろな活動をしています。
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今日は「タロとジロの日」ですね。
今日は「タロとジロの日」ですね。
「愛と希望と勇気の日」とも呼ばれています。
南極の昭和基地に置き去りにされたカラフト犬の「タロ」、「ジロ」の生存が1959年(昭和34年)のこの日確認されたのです。
  
実は個人的なことですが、「タロ」、「ジロ」の生存を全世界に発信したのはわたしの亡父です。
父は、大惨事南極観測越冬隊員でした。
通信士として観測隊の一員として参加していたのです。
そう、あの南極物語と言うドラマにもなりましたね。
なので、全世界にこの報を打電したのです

10:12, Sunday, Jan 14, 2018 ¦ 固定リンク ¦ 携帯