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   屋号は猫の手  
 
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屋号は「猫の手」 徒然雉寅日記
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亀は長生きだというが、やはり死は免れない。
龍は霧に載って空を掛けるが、やがては土に化してしまう。
老いた駿馬が厩に飼われているのは、なお千里を走らんがためであり、
雄雄しい男児は晩年になろうとも、大きな志を捨てない。
人の命の長短は天だけが決めるものではない。

活動中(仕事・遊び・趣味)の身のまわりの出来事をおもしろおかしく綴っていきます。
 
猫の手(“CatPaw Lab.“)は「屋号」です。   江戸川区でいろいろな活動をしています。
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もし、これが真実なら・・・
1941年12月7日。
宣戦布告なしに日本が真珠湾を奇襲攻撃したことになっている。
だが、果たして最初に攻撃したのは日本軍だったのか・・・
実は、歴史を書き換えるほどの隠れた真実があるそうです。
それは、奇襲攻撃の1時間以上前にアメリカの駆逐艦ワードが日本の潜水艦(特殊潜航艇)を撃沈していたという報告が残っているそうです。
 
これがもし真実なら、太平洋戦争は、最初に日本軍が攻撃して始まったのではなく、アメリカの攻撃で始まった事になります。
 
そして、駆逐艦ワードの報告通り、日本の潜水艦(特殊潜航艇)の残骸が1990年代に見つかったそうです。
 
当時アメリカ政府はこの駆逐艦ワードの報告を無視したために、警報を鳴らさなかったということです。
 
もし、これが真実でかつ、アメリカが警報を鳴らして、防御態勢を取っていたら、真珠湾攻撃はもちろん、その後の太平洋戦争も違った結果になっていたかもしれません。

18:01, Sunday, Jan 07, 2018 ¦ 固定リンク ¦ 携帯