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   屋号は猫の手  
 
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屋号は「猫の手」 徒然雉寅日記
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亀は長生きだというが、やはり死は免れない。
龍は霧に載って空を掛けるが、やがては土に化してしまう。
老いた駿馬が厩に飼われているのは、なお千里を走らんがためであり、
雄雄しい男児は晩年になろうとも、大きな志を捨てない。
人の命の長短は天だけが決めるものではない。

活動中(仕事・遊び・趣味)の身のまわりの出来事をおもしろおかしく綴っていきます。
 
猫の手(“CatPaw Lab.“)は「屋号」です。   江戸川区でいろいろな活動をしています。
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今日は五節句のひとつ「人日の節句(七草の節句)」ですね。
こんにちは。
今日の東京は晴天です。
朝は冷え込んでいましたが、この時刻は温かいです。
今日は五節句のひとつ「人日の節句(七草の節句)」ですね。
 
古来中国では、正月の1日を「鶏の日」、2日を「狗の日」、3日を「猪の日」、4日を「羊の日」、5日を「牛の日」、6日を「馬の日」とし、それぞれの日にはその動物を殺さないようにしていたそうです。
 
そして、7日目を「人の日」として犯罪者に対する刑罰は行わなかったそうです。
この日は7種類の野菜を入れた羹を食べる習慣があり、これが日本に伝わって七草粥となったのだそうです。
 
日本では平安時代から始められ、江戸時代より一般に定着したと文献には書かれています。
我が家も「七草粥」をいただきました。

14:53, Sunday, Jan 07, 2018 ¦ 固定リンク ¦ 携帯