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屋号は「猫の手」
徒然雉寅日記
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  仕事のことや、遊びのこと、趣味のことなど、身のまわりの出来事をおもしろおかしく綴っていきます。
 
   猫の手(“CatPaw Lab.“)は「屋号」です。
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「女」と言う言葉で一括りにしてしまうと語弊を受けるかもしれない。
「女」と言う言葉で一括りにしてしまうと語弊を受けるかもしれない。
だが、よく見てほしい。
「女」と言っているが「女性」とは言っていない。
 
わたしはプロジェクトで何人もの「女性(19歳〜55歳)」を部下としていた時期があった。
女性だけ200人と言うプロジェクトもあった。
そこから得た教訓だが「心理的な観点から見た」場合、、およそ「女」のほとんどに共通することがある。
 
それは、「女は精神的に追い詰められると、反射的に自分に不都合な情報を脳内から消去してしまい、自分に都合の良い物語に作り変えてしまう。その上作り変えるだけでなくそれを事実として信じ込む習性がある」ということだ。
 
例えば、あるとき、ある女性にとってとても不都合なことが発覚したとする。
そのことで周りから責められて精神的に追い詰められた状態になると、ある瞬間に顔の表情が変わる。
それが、その「女性」の頭の中に「女」が覚醒した瞬間だ。
そして、覚醒した「女」は、それ以降のその「女性」のすべてを制御する。
 
「女性」は逃げ切れない不都合なことが発覚したと思った瞬間「女」になり、見事にその不都合な情報が脳内からスパットと消える。
で「あれ? え? どうして? なんでわたしはこんなに怒られなくちゃならないの? わたし今まで頑張ってきたのに、、、なんでこんなに責められているの? どうして? あれ? なんで?どうして?」となる。
ようするに「自己防衛本能」がフル稼働するってことだね。
 
こうなったら、もう並の男では太刀打ちできない。(笑)
 
それは「女性に注意したり叱ったりするときは、その女性が持っている『女』の部分を絶対に覚醒させてはいけない」と言うものだ。
 
その地雷を踏んだために、プロジェクトから消えていった先輩や同僚、後輩を見てきたから言えることがある。
 
それは「地雷」を踏んではいけないと言うことだ。
 
まぁ、昨今、この地雷は「女性」だけとは限らないんだけけどねぇ\\\\、、、それが、問題なんだ(笑)

16:36, Friday, Jun 16, 2017 ¦ 固定リンク ¦ 携帯