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   屋号は猫の手  
 
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屋号は「猫の手」
徒然雉寅日記
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  仕事のことや、遊びのこと、趣味のことなど、身のまわりの出来事をおもしろおかしく綴っていきます。
 
   猫の手(“CatPaw Lab.“)は「屋号」です。
   江戸川区でいろいろな活動をしています。
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これから書くことは独り言です。
これから書くことは独り言です。
内容はちょっと心霊的なことが含まれますので、そういうものに理解を持てない人には「薄気味悪い」と思われるかもしれません。
なので、そういう方はスルーしてください・
 
 
皆さんは幽霊とか霊魂とかそう言うものの存在を信じますか?
わたしは信じない人なんですよ。
なのに、他の人には見えないものが見えるのです。
これは子供の頃から何ですが、最初の頃は周りから嘘つきとか言われました。
親からは「またいい加減なことを言って・・・」とため息を疲れましたし、小学生のころは通信簿の通信欄に「作り話が多いので・・・・」と書かれたりしました。
それからは、そういうことを人には言わなくなりましたが、独り言が多くなりました。
周りから見ると「誰と話しているの?」と聞かれますが、今までの経験からそれを話しても、その人にはわたしが話している相手が見えないので「独り言だよ〜」とごまかします。
結婚してから、妻に「お父さんはいつも誰と話をしているの?」と聞かれたので、実は・・・とカミングアウトしたところ、「へぇ、そうなんだ」で済まされました。
 
それ以後、「今日は誰と話をしたの?」と飯のときに聞かれるようになり、まぁ妻もそれを信じているかどうかはわかりませんが、なんとか認めてくれているようです。
妻は東北宮城の出身なので、わたしのような現象には慣れているのかもしれません。

11:54, Monday, Jun 12, 2017 ¦ 固定リンク ¦ 携帯