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   屋号は猫の手  
 
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屋号は「猫の手」
徒然雉寅日記
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  仕事のことや、遊びのこと、趣味のことなど、身のまわりの出来事をおもしろおかしく綴っていきます。
 
   猫の手(“CatPaw Lab.“)は「屋号」です。
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大概の人は、自分が関心を持っていないことや、他人が何をしているのかなんて、まるっきり気になんてしないですよ。
大概の人は、自分が関心を持っていないことや、他人が何をしているのかなんて、まるっきり気になんてしないですよ。
 
経験があるとか、あるいは経験がなくても知識があるとか、興味や願望があるとか、なんて人なら気づくことはあるかもしれませんが、そうでない人たちは、そこで起きていることにはまず気づかないものです。
だけど、それはちゃんと網膜を通して脳に届いているのですけどね。
でも脳はそれを見たと認識しないのです。
 
なんて書くと変なのと思われるかもしれませんねぇ。(笑)
 
人の脳と言うのは自分に関心のあることとか、経験があるとか、経験がなくても知識として持っていることとか、あるいは自分自身に何らかの影響が及ぼされるかもしれないこととか、そういうことがないことには例えそれが見えていたとしても、見たという認識をしないんですよ。
それが人間の脳と言うものです。
だからこそ街中でも野外でも死角と言うものが存在するのです。

18:23, Sunday, Apr 09, 2017 ¦ 固定リンク ¦ 携帯