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屋号は「猫の手」
徒然雉寅日記
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  仕事のことや、遊びのこと、趣味のことなど、身のまわりの出来事をおもしろおかしく綴っていきます。
 
   猫の手(“CatPaw Lab.“)は「屋号」です。
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人生をボトルの酒に例えると、
人生をボトルの酒に例えると、67歳という年齢は、「ボトルの酒を8割から9割飲んでしまった」ということと同じになるのだろうか。。。。
だとすると、酒は大して残っていない。
その残った酒をみて「もう、あとこれしかないのかぁ。。。」と、ちまちま飲むのもいいだろう。
だけど、その酒を前に置いてそれを肴にして他の酒を呑む。
と言うのもありかな、、、。
 
そうだなぁ。
例えば、妙齢な美女を全裸にし、椅子に座った俺の膝を対面座位の格好で両足開かせて跨がせ、その女性の身体を愛でながら、にやけきった表情で酒をちびりちびり舐めるように呑む。
 
なんて言う仮想世界を俺が頭のなかで構築したとしても、それによって迷惑を被るなんて人は誰ひとりとしていない。
 
残りの人生をそうやって一人楽しむってことも有り、だとおもうな(笑)
 
だって、俺の「固有世界」は、俺が「思うとおりに構築」できるってことだからな。

16:36, Sunday, Jan 22, 2017 ¦ 固定リンク ¦ 携帯